BIZライブラリー ビジネス・ブレークスルー大学院の講義で使われている書籍、スタッフの推薦図書や、今話題のビジネス最新刊から学長大前研一の著書まで、きっとあなたの役に立つ書籍をご紹介。

  • テーマから探す
  • カテゴリから探す
  • 専攻から探す
  • 講師から探す
  • キーワードから探す
  • 新着順
詳細はこちら

「見えない大陸」:覇者の条件 ―四つの経済空間を駆けめぐる―

著者:大前研一
出版社:ダイヤモンド社
発刊日:2001/05/01

専攻:両専攻共通
大学院の科目名:経営戦略論
必修/選択/選択必修:必修科目

グルーバル感覚 経済原論

詳細はこちら

コア・コンピタンス経営 ―未来の競争力を組織的に構築する―

著者:C・K・プラハラッド ゲイリー・ハメル
出版社:ダイヤモンド社
発刊日:2007/02/01

専攻:両専攻共通
大学院の科目名:経営戦略論
必修/選択/選択必修:必修科目

経営戦略

詳細はこちら

リソース・ベースト・ビュー ―ポジショニング重視か、ケイパビリティ重視か―

著者:ジェイ・B・バーニー
出版社:ダイヤモンド社
発刊日:2001/05/01

専攻:両専攻共通
大学院の科目名:経営戦略論
必修/選択/選択必修:必修科目

組織人事 経営戦略

詳細はこちら

[改訂]競争の戦略 ―5つの競争要因から業界構造を分析し、戦略を立案する―

著者:マイケル・E・ポーター
出版社:ダイヤモンド社
発刊日:2011/06/01

専攻:両専攻共通
大学院の科目名:経営戦略論
必修/選択/選択必修:必修科目

経営戦略

詳細はこちら

[新訳] 戦略とインターネット―競争のルールも競争優位の源泉も変わらない―

著者:マイケル・E・ポーター
出版社:ダイヤモンド社
発刊日:2011/06/01

専攻:両専攻共通
大学院の科目名:経営戦略論
必修/選択/選択必修:必修科目

ITリテラシー 経営戦略

詳細はこちら

企業参謀―戦略的思考とはなにか

著者:大前 研一
出版社:プレジデント社
発刊日:1999/10/29

専攻:両専攻共通
大学院の科目名:経営戦略論
必修/選択/選択必修:必修科目

経営戦略

詳細はこちら

実践経営哲学

著者:松下 幸之助
出版社:PHP研究所
発刊日:2001/05/01

専攻:両専攻共通
大学院の科目名:経営戦略論, 新資本論
必修/選択/選択必修:必修科目

経営戦略

新着BIZトピックス

話題のビジネステーマや、時事問題を大前研一やMBAホルダーの視点で鋭く解説

2019/05/31配信分  グルーバル感覚

トヨタとパナソニックが住宅事業を統合へ【大前研一メソッド】

トヨタ自動車とパナソニックは2019年5月9日、「2020年に住宅関連事業を統合する」と発表しました。自動車業界と家電業界のトップ企業同士の住宅関連事業を統合するわけですが、統合しても「競争力が高まる要素が見当たらない」と大前研一学長は厳しい見方をします。 […]

続きを読む

2019/05/27配信分 

「 国内EC市場規模 」をウォッチ!

  今回は、「 国内EC市場規模 」を取り上げてご紹介いたします。   先日、経済産業省が「2018年度我が国におけるデータ駆動型社会に係る基盤整備(電子商取引に関する市場調査)」を発表しました。同調 […]

続きを読む

本サイトのBIZトピックス・ビジネステンプレート・ビジネス用語集は、ビジネス界の第一線で活躍する大前研一が学長を務めるビジネス・ブレークスルー大学大学院が提供しております。

【無料】9日間でカフェ経営メルマガ

<ステップメール>経営学の要諦を物語で学ぶ!定年退職した父親は元公務員。ビジネス経験ゼロの父が、一流の経営者になるまでの感動のストーリー

BIZTIPSとは?
close

BIZTIPSは、ビジネスに関する様々な情報を集約したビジネスパーソンの知的給油所です。現在進行形で起こっている諸問題、疑問に対するプロの見解や最新のビジネストピックスなど、必読情報満載のポータルサイトです!

BIZまとめ
役立つ5つのコンテンツ
BIZトピックス
BIZ用語集・テンプレ
BIZライブラリ
BIZリファレンス
検索人気ワード

バナー

バナー

バナー

BIZクイズ一問一答!

問題

自社や外部環境の分析をすることによって、適切な目標を立てるために役立つフレームワークは?

ビジネスの第一線から最新情報を配信中!
本サイトは日本を代表する経営コンサルタント・大前研一氏が学長を努めるビジネス・ブレークスルー大学大学院が提供しております。
ビジネスの第一線で活躍する講師陣ならではの最新のビジネス情報を配信中です。

大前研一

大前研一
経営コンサルタントとしても各国で活躍しながら、日本の疲弊した政治システムの改革と真の生活者主権国家実現のために、新しい提案・コンセプトを提供し続けている。 経営や経済に関する多くの著書が世界各地で読まれている。

PAGE TOP